PLAY OPC 1.4.2387が公開されました。

拙作 PLAY OPC 1.4.2387 が公開されました。

PLAY OPC

インターバルタイマー撮影できるようになったので、メディア残量とかバッテリー残量が尽きるまで微速度撮影とかできるんではないかと思います。(ちなみに、撮影枚数最大&時間間隔最長の設定でテストなんかしていないのは秘密です)

さらにさらにPLAY OPCの新バージョン

インターバルタイマー撮影機能が完成したので、iTunes Connectの審査へ提出しました。

PLAY OPC 1.4.2387

細かい不具合とか改良した方が良い部分とかたくさん残っているけど、やろうと思っていた大きい機能は概ねほぼ全部実装できたし、半年続けるとさすがにそろそろ飽きてきた感じがいたします。

新しい写真体験をサポートするためのアプリとかは、ようやくここから先のことかも知れません…。おっとそういえば、総本山のOPC Hack & Make Projectでコンテンストの作品を募集しているのを忘れておりました。果たして、新バージョンのApp Storeリリースは応募の締め切りに間に合うのか。(間に合わなくてもいいのかも知れないけど)

PLAY OPC 1.3.2260が公開されました。

タイトルの通りですが、拙作 PLAY OPC 1.3.2260 が公開されました。

表示される文言が日本語に対応したので扱いやすくなったんではないかな、と思っております。インチキ英語も依然サポートされておりますけれども。

PLAY OPC

どうにかこうにかオートブラケット撮影できるようになったので、リファクタリングしてさらにインターバル撮影に挑戦してみたいところです。

さらにPLAY OPCの新バージョン

ちょこっと機能を追加して日本語化もできたので、Tunes Connectの審査へ提出しました。

PLAY OPC 1.3.2260

なんでもかんでも節操なく一つのアプリにぶち込むとやはり自重崩壊へ向かうという感じはいたします。 “Do one thing and do it well.”

PLAY OPC 1.1.1730が公開されました。

iTunes Connectへの審査提出から6日間と、意外に早く PLAY OPC 1.1.1730 が公開されました。

Olympus Camera Kit (SDK)はすでに1.1.0が公開されていますが、アプリの方はまだSDK 1.0.1がリンクされています。公開リポジトリの最新ではSDK 1.1.0をリンクするように修正してありますが、バージョンアップで増えた機能が多すぎて試すのが大変なので、まずは1.0.1の機能ベースでの改善と不具合修正を優先しています。

それにしても、SDK 1.1.0のアートフィルター関係のカメラプロパティの多さは殺人的。あれを綺麗なUI/UXで全部を入れ込むのはちょっと無理な気がします。

PLAY OPCの新バージョンを準備中

GitHubで公開されているPLAY OPCのリポジトリを監視している猛者はご存知かもしれませんが、日々夜な夜な、細々と新しい機能を追加したり既存の機能を変更したり不具合を修正したりしております。前回リリースからソースコードの変更点も多くなってきたので、この辺で一旦区切りとして新バージョンをリリースすることにしました。新バージョンはアイコンも変わっています。

PLAY OPC

新バージョンを色々触ると気がつくかもしれませんが、ポンコツ実装とOLYMPUS製SDKの思わぬ仕様により怪しい挙動をする部分が多々残っております。ま、それは追い追い少しづつ駆逐するとして、まずはお楽しみに! (App Storeで公開されるのに10日ぐらいかかると思います)