ブルーレイじゃないともったいない

蒸して暑い。

テレビを買ってから一週間と経たずして、その貯まったヨドバシポイントで「プレイステーション3」も買ってしまいました。もっとも、ゲームを買う予定もなく、すぐに近所のレンタルビデオ屋から借りてきたブルーレイの作品を見るための単なるビデオ再生機器へと成り下がっていますが。もったいない。

と言うわけで、レンタルで「アバター」を観ました。自然界を撮影したのとはちょっと違う感じの、被写界深度のひどく深かくて解像感の異常に高いCG風景に関心した次第。

連休も半分消化してぼやぼやしていたら、予約してあった「ATOK 2010 for Mac+Windows」が届きました。早速Macにインストールしました。
何かの拍子に、言語とテキストの入力ソースからU.S.が選択解除できなくなりましたが、ATOK 2010が選択されているところにさらに追加で’ことえり’を選択すると、なぜかU.S.が選択できるようになるので速攻で解除して、さらにその後に’ことえり’も選択解除すると、めでたく’ATOK 2010’だけ選んだ状態にできる模様です。

しかしながら、自分がちょこちょこ書く程度の文章入力では、ATOK 2008の賢さとATOK 2010のさらに賢くなった部分の違いが分かりません。もったいない。

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